> > ランキング作品のあらすじ読んだだけで笑える(;´Д`) > 野性のライオンワラタ 「お兄ちゃん!」 芽衣がパジャマ姿のまま、健一が調べ物に向かっている横にやって行くと、ちっと、舌打ちしながら振り向いた。 「今忙しい、それに、女の子なんだから兄貴の前でもちゃんとしろよ、乳首が見えてるぞ」 「え、嘘、やだ、見ないでよ」 「馬鹿、見えてねえよ。まあ、見えても何にもなさそうだが」 確かに胸はなかった。 「もう、変なこと言わないでよ。あのさ、話は変わるんだけど、新種のウィルス君に興味はないかな、安くしておくよ」 「新種のウィルスだあ? ウィルスソフトに掛かったんじゃないのか?」 「違うよ、今のとこ、どんなソフトも素通りだよ。でもね、罠を掛けたのだ」, やべぇ(;´Д`) 参考:2008/03/18(火)05時51分23秒