投稿者:Six Perfections 2008/03/19 (水) 01:52:00        [qwerty]
NHKの練習をしてみたよヽ(´ー`)ノ20回くらいボイス入れてみた
ボイスだけでもちょっとまだ厳しいけど、これが一番良かったと思います。
20回目くらい。途中で1回いけたと思ったのが17回目くらいであったんだけど、マイクLRが効いてなくて没になりました。
まぁ、僕は書き専であれば現時点でも問題ないと思います。

慶應です(((* ` ω´)) 
日本国憲法9条改廃 
・9-1(現行のまま) 
日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は、
国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する。 
・9-2(廃止) 
前項の目的を達するため、陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。国の交戦権は、これを認めない。 
・9-2-1(新設) 
我が国の平和と独立並びに国及び国民の安全を確保するため、内閣総理大臣を最高指揮権者とする自衛軍を保持する。 
・9-2-2(新設) 
自衛軍は、前項(9-2-1)の規定による任務を遂行するための活動を行うにつき、法律の定めるところにより、国会の承認その他の統制に服する。 
・9-2-3(新設) 
自衛軍は、第一項(9-2-1)の規定による任務を遂行するための活動のほか、法律の定めるところにより、
国際社会の平和と安全を確保するために国際的に協調して行われる活動及び緊急事態における公の秩序を維持し、
又は国民の生命若しくは自由を守るための活動を行うことができる。 
・9-2-4(新設) 
前二項(9-2-1,9-2-2)に定めるもののほか、自衛軍の組織及び統制に関する事項は、法律で定める。 
特に9条については周到な読解を行いその結果、9条の第2項が廃止され新項が新設されている。
この原意に基づいた知見として新9条であれば、自衛隊の存在が全面的に合憲であるとなる。
伴って、自衛隊の海外支援活動も全面的に合憲であると見做し、自衛隊の海外支援活動が迅速化される。
それだけではなく、旧第2項が撤廃された作用により交戦権の復活、加えて自衛隊の活動範囲は非戦闘国または非戦闘地域となる。
簡潔に集約すると、戦闘地域においては支援と武力行使の両方ができない。非戦闘地域においては支援と武力行使の両方ができる。
最も重要な要素として戦争は、戦闘国に対しては交戦権を保持しない一方で、非戦闘国に対しては交戦権を保持する。
すなわち、参戦はできないが宣戦はできる。
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