>  2008/05/20 (火) 13:46:31        [qwerty]
> > お兄さんがあんまり悩ましげな声をあげるからボクのも大きくなっちゃった……舐めてよ
> > こんなのがいいの?(;´Д`)
> 続けて(*´Д`)

「な……なんで俺がそんなこと!」
「いいのかなあそんなこと言って。ここはこんなになってるのに」
少年はくすくすと笑うとしなやかな指を俺の膨らんだペニスに絡めた。こんな
ガキにいいようにされるなんて酷い屈辱だ。しかし指の先でそっと撫ぜられた
だけで俺は今にも暴発しそうになる。
「舐めたらもっと気持ち良いことしてあげるよ……?」
少年は見透かしたようにそう言うと、キュロットのジッパーを下ろした。桜色
をしたペニスが転びでる。まだ成長期のそれは、大きいとはいえないが若々し
さに溢れていた。
「ほら」
少年が腰を突き出す。妖しく光る鳶色の瞳に見つめられるうちに、俺は魔法に
かけられたように、細い腰に手を回して少年の体を抱き寄せると、既に先の濡
れ始めたペニスに舌を這わせていた。
「あ……ふぅン」
少年が切なげに吐息を漏らす。口の中で亀頭が膨らんだ気がして、少女のよう
な少年が確かな雄である証拠が、いとおしく感じられ俺は何を書いている

参考:2008/05/20(火)13時30分50秒