http://www.h5.dion.ne.jp/~terun/doc/f8.html 「○○問題」がついに解けました! 「○○パラドックス」を解決しました! 「○○理論」は間違っていた! もうすでに、多くの学者たちが、長い時間をかけて研究を行い、 「解決される見込みはない」と 歴史的にすでに決着がついている問題や理論を取り上げては、 まったく見当違いの方向から、それを「くつがえそうとする」人々。 もしくは、自分にしか通用しない理屈を作り上げては、 「自分がはじめて解決した」と言い張る人々。 学者たちの報告によれば、 その手の人々には、3つの共通した特徴があるという。 「もういい歳した中年男性である」 「高学歴だが、低収入」 「自分を優れた人間だと思いたがっているが、 周りからは、まったく認められていない」