2008/05/25 (日) 13:00:45 ◆ ▼ ◇ [qwerty] 自分は空手道をやっていて体力には自信がある。
女が泣こうが喚こうが瓦10枚割りの渾身の正拳突きを顔面に叩き込んでやれば途端に大人しくなる。
俺の鉄拳は無敵だ!
そんな俺の好物は年端も行かない少女だ。
秋葉原。
ゲー○ーズに入店した俺を迎えたのは、ぷちことターゲットであるうさだヒカルの2人だった。
フフ、この2人の顔を見ただけで勃起するわい。
暫く商品を見る振りをして様子を窺う。
「うさだ~、休憩終わったにょ~。
今度はうさだが休むにょ~」
しばらくすると、店の奥からでじこが出て来た。
休憩か。
これは有難い。
「そうするわ……って、うさだってゆーな!」
「うさだはうさだにょ~」
「キーッ!
ラ・ビ・アン・ローズよッ!」
ぷりぷり怒りつつも、入れ替わりに奥へ引っ込むうさだ。
好機(チャンス)だ!
でじことぷちこが接客している隙に、俺も奥へと潜り込む。
店の奥には大量の商品が山積みになっており、そのさらに奥に、パイプ椅子がいくつか置いてあった。
そのうち1つに腰掛けて休んでいたうさだは俺の姿を見て驚いているようだ。
「あ、あの……お客様?
こちらは関係者以外立ち入り禁止で……」
「チェストォーッ!」
俺の空手道の蹴りが、うさだの喉笛に突き刺さる。
「がはあっ!?」
大の男をも一撃で沈める蹴りだ。
14の小娘ではひとたまりもない。
気を失い、倒れ込んだうさだを手早くひん剥く。
休憩時間のうちに犯してしまわねばならないから急がないとな。
あまり時間をかけて、でじこが呼びに来たりすると厄介だ。
俺の空手道では、どう頑張ってもビームなどという非常識な攻撃は防ぎようがないからな。
うさだの年齢の割に豊満な乳房を存分に舐め、しゃぶり、吸い立てる。
少し大きめの乳輪を舌で転がしているうちに気分は盛り上がり、俺はッ!今ッ!うさだヒカルをを犯しているんだッ!
そう思うと今までに無い興奮を覚え、たまらなくなってきた。
俺はパンツを降ろし、ガチガチの陰茎をうさだの胸の間に挟み、その豊満な胸を女性器に見立てて腰を使い始めた。
うさだの乳房は柔らかく、俺の陰茎を吸いつくように優しく包み込む。
これには俺の方がひとたまりもない。
あっと言う間にうさだの顔と胸は俺の子種汁で染まる。
胸でさえこれほどいいのだ。
ならばマ○コの具合は、と考えただけで射精したばかりの陰茎がムクムクと大きくなっていく。
時間も無い事だし、一気に抜かせて貰うか。
俺はうさだの股を開き、脱がしたショーツを口に押し込んだ後、
ガチガチに復活した陰茎をムチムチしたマ○コにあてがうと、一気に腰を沈めた。
「むぐううっ!?」
マ○コにナニを突き込まれた痛みで意識が戻ったようで、目を見開いて呻き声を上げるうさだ。
悲鳴を上げられぬよう、ショーツを咥えさせておいて正解だった。
処女だったようで、独特の手応えがあった。
一瞬の後、自分の身に何が起こっているのか理解したらしく、ポロポロと涙をこぼしつつも
気丈にも俺をにらみつけ、暴れ始める。
俺は腰を使いながらうさだの腹に正拳を打ち込む。
「グウッ!?」
「大人しくするまで繰り返すぞ」
俺は威圧感を出す為に低い声でそう告げる。
これには気の強いうさだも怯み、暴れるのをやめた。
大人しくなったのを確認した俺は、思う様うさだの処女肉を楽む。
「ソイッ!ソイッ!ソイッ!」
「グッ……ググッ……」
空手道の鍛錬で鍛えられた腰で、砕けよとばかりにうさだを突き上げる。
はだけた乳房を震わせ、涙を流して呻くうさだ。
やがて限界に達した俺はうさだの腰を掴み、引き寄せる。
「うさだぁッ、膣内に、膣内に射精すぞォォォッ!
俺の精子とお前の卵子が出会うぞっ!結び付くぞっ!妊娠するぞぉぉぉっ!
受精ッ!受精せいッ!双子でも三つ子でも好きなだけ受精せいッ!」
「むぐぅぅぅぅっ!むぐっ!むぐぅぅぅ!」
妊娠の恐怖からか、あれだけ強く殴られたのに、凝りもせず暴れだすうさだを押さえ付け、より深く、より密着した状態で射精に到る。
これで妊娠させる事ができたかは判らないが、できる事なら俺の子種で孕ませてやりたいものだ。
……。
結局30分の休憩時間のうちに、うさだの膣内に3発分の子種を仕込んだ俺は、汁まみれで呆然としているしている全裸のうさだを手早くデジカメで撮影し「また抱かせてもらうぜ」と宣言して裏口から店を出た。
その時ちらりと振り返ると、うさだは股間から血と子種汁を垂らしたまましくしくと泣き出していた。
これからの事を思うと、自然と足取りも軽くなる。
なにせ、この写真で脅せば、これからも何度でもうさだの肉穴に射精できるのだ。
俺の含み笑いは秋葉原の雑踏の中に消えていった。
空手道の奥義を思い知ったか!