2000/04/02 (日) 03:11:19 ▼ ◇ [mirai]おにいちゃんの事、ずっとずっとずっと前から好きだったから、したかったの。
おにいちゃんと一緒のお部屋に眠ったときね、
「おにいちゃん、まみね、おにいちゃんとしたい・・・」
っていったの。
おにいちゃん、笑って
「まみは初めてなのに、おにいちゃんにあげちゃっていいの?」
「いいの。おにいちゃんじゃなきゃ嫌なんだもん・・・・。」
「まみは何でも初めてなんだよね」
「うん、男の子キライ・・・おにいちゃんだったら好き・・・
キスもしたことないよ、おててもつないだことないの。」
「うーん・・・」
おにいちゃんは困ったお顔でまみの顔を見ていたの。
でも、
「んじゃ、仕方ない、おにいちゃんが教えてあげよっか。」
「ホント?わーい♪どうすれば良いの?」
「それじゃ、目を瞑るの」
「目を瞑ったらどうするの?」
「それは瞑れば分かるから。」
いわれた通りに目を瞑るとおにいちゃんは軽くキスして唇を舐めてくれた。
「今のがキスなのぉ?」
「そうだよ。それじゃ、今度はちょっと口を開けてごらん。」
「こう?」
そうしたらおにいちゃんの舌が入ってきて、
まみの舌を思いっきり吸ったの。
「んんっ」
思わず顔を離すと
「舌噛まれそうだった。」
っておにいちゃんは笑った。
「だってだってビックリしたんだもん。」
「それじゃ、今度はビックリしないでしょ、ほら、もう一回」
「んー・・・。」
2回目のキスの時、おにいちゃんの手がまみのシャツのボタンを外してるのが
分かったの。器用だなぁって思っちゃった。
まみは真っ白な上下の下着だったの。
「まみっていつもこんな感じの下着?」
「うん。真っ白大好き♪おにいちゃんは好き?」
「まみによく似合ってるよ。もっと良く見せて♪」
「いやですー♪恥ずかしいもん」
「それじゃこの下は?」
「あ!やだ!やだやだ!恥ずかしい・・・んんっ!」
おにいちゃんはまみの唇を自分の唇で塞ぐと、まみの下着を脱がせちゃったの。
どうしてこんな事がー!頭が真っ白になって、ぼぉっとしちゃって、
それよりおにいちゃんに全部見られちゃう!って恥ずかしかったぁ。
両手で隠しても隠しきれなくて。
「まみの胸っておっきかったんだね、どのくらいあるの?」
「まみはねぇ、Eカップあるの。でもおっきいのまみは嫌なの。」
「どうして?おっきい方がいいじゃん♪おにいちゃんはまみの胸おっきくて好き
♪」