2000/05/08 (月) 11:18:28      [mirai]
そこで俺は夢という断続的な死からの再生の儀式を経て
額に降り注ぐ紫外線によって嫌々ながら覚醒した
ふと目を遣った沸騰直前の電気ポットは
常に射精を制限されている男根の様に思えてきて
汗ばむ寝間着を気にしながら自らの想像に口元を緩めた

さすがにこの時間ともなると寝苦しいな(;´Д`)
寝覚め悪いよ(;´Д`)