> > ハインラインの小説でそんなのがあったな > > あれは数世代を宇宙船で暮らす人間の話だったけど > > 宇宙の孤児・・かな > 宇宙でも人とか大勢いれば今と変わりなさそうだけど。 宇宙船で暮らすうちに最初の世代の記録(記憶)が薄れてきて 宇宙船を世界そのものと思い込んでしまうお話 最初の乗組員は神様として伝承されることになる システムは誰も触らなくても全自動で動きつづけるので問題なし なかなか示唆に富んだお話だよ 参考:2000/11/04(土)05時31分30秒