下へ
2017/02/25 (土) 05:54:48        [misao]
目が痒い(;~Д~)メガ!MEGA!

>  2017/02/25 (土) 05:50:29        [misao]
> 小町さんお仕事の時間ですよ(;´Д`)

?(;´Д`)

参考:2017/02/25(土)05時45分48秒

2017/02/25 (土) 05:45:48        [misao]
小町さんお仕事の時間ですよ(;´Д`)

>  2017/02/25 (土) 05:44:58        [misao]
>  「どぼじであんよさんうごいてくれないのぉおおおおおおおおおおお!?」
> 体が上手く動かせないのだ。それどころか爛れた皮が地面に削り取られ痛みを生じる。それでもどうにか前に進もうと、前のめりになっているが全く効果はない。
> むしろそれが悪い方向へ進む事となる。前のめりになってケツを突き出していたのがいけなかった。
> 「ゆぐぐぐ……ごんのぉぉおお!」
> 「んほぉ!いいおしり!さそってるのねぇえええええええええ!!」
> 「れいぱぁぁだぁああああああああああああああああ!」
> 「れいむのまむまむぐちょぐちょよぉおおおおおお!たまってたのねぇえええええええええええ!?」
> 「ゆぎゃああああああああ!!いだっ!いだいぃいいいいいいいいいいいいいい!!」

y

参考:2017/02/25(土)05時44分41秒

2017/02/25 (土) 05:44:41        [misao]
「どぼじであんよさんうごいてくれないのぉおおおおおおおおおおお!?」

体が上手く動かせないのだ。それどころか爛れた皮が地面に削り取られ痛みを生じる。それでもどうにか前に進もうと、前のめりになっているが全く効果はない。
むしろそれが悪い方向へ進む事となる。前のめりになってケツを突き出していたのがいけなかった。

「ゆぐぐぐ……ごんのぉぉおお!」
「んほぉ!いいおしり!さそってるのねぇえええええええええ!!」
「れいぱぁぁだぁああああああああああああああああ!」
「れいむのまむまむぐちょぐちょよぉおおおおおお!たまってたのねぇえええええええええええ!?」
「ゆぎゃああああああああ!!いだっ!いだいぃいいいいいいいいいいいいいい!!」

>  2017/02/25 (土) 05:41:33        [misao]
> ゲーム配信プラットフォームSteam、消費税の徴収を開始へ

取ってなかったのかよ(;´Д`)納めてなかったのかよ

参考:2017/02/25(土)05時35分27秒

>  2017/02/25 (土) 05:41:06        [misao]
> ゆきやまちほーを強行登山するサーバルちゃん一行
> しかし極寒の雪山は過酷を極めついには動けなくなるフレンズ達
> 頼みの綱のボスは凍ったジャパリまんを前に発狂してしまい吹雪の中へとその姿をくらましてしまう…
> 「どうしようかばんちゃん!」寒さと空腹に襲われ絶体絶命の中でついには死を覚悟するサーバルちゃん
> しかしかばんちゃんは諦めていなかった
> 「大丈夫だよこうするんだ」そう言って服をめくるかばんちゃんのお腹の周りにはなんと油紙に包まれたジャパリまんが括り付けてあったのです
> 「すごーい!かばんちゃんはとってもかしこいね!」
> ビバークで二人肩を寄せ合いながらホカホカのジャパリまんを頬張るサーバルちゃんとかばんちゃん
> 仲良しの彼女達ならきっとどんな困難だって乗り越えられる…絆を深めたフレンズの物語
> そう…
> その最後の一本が映し出した温かなマッチの幻影を見届けると
> かばんちゃんはゆっくりと目を閉じたのでした

y

参考:2017/02/25(土)05時37分22秒

2017/02/25 (土) 05:37:22        [misao]
ゆきやまちほーを強行登山するサーバルちゃん一行
しかし極寒の雪山は過酷を極めついには動けなくなるフレンズ達
頼みの綱のボスは凍ったジャパリまんを前に発狂してしまい吹雪の中へとその姿をくらましてしまう…
「どうしようかばんちゃん!」寒さと空腹に襲われ絶体絶命の中でついには死を覚悟するサーバルちゃん
しかしかばんちゃんは諦めていなかった
「大丈夫だよこうするんだ」そう言って服をめくるかばんちゃんのお腹の周りにはなんと油紙に包まれたジャパリまんが括り付けてあったのです
「すごーい!かばんちゃんはとってもかしこいね!」
ビバークで二人肩を寄せ合いながらホカホカのジャパリまんを頬張るサーバルちゃんとかばんちゃん
仲良しの彼女達ならきっとどんな困難だって乗り越えられる…絆を深めたフレンズの物語
そう…
その最後の一本が映し出した温かなマッチの幻影を見届けると
かばんちゃんはゆっくりと目を閉じたのでした

上へ