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> 2018/10/15 (月) 02:17:57 ◆ ▼ ◇ [misao]> 178円で買った日焼け止め(;´Д`)捨てるか
もう使わないから?(;´Д`)
参考:2018/10/15(月)02時16分10秒
2018/10/15 (月) 02:17:35 ◆ ▼ ◇ [misao]フォーンプラグが穴の中で分裂しやがって危うく詰まるところだった(;´Д`)
2018/10/15 (月) 02:16:10 ◆ ▼ ◇ [misao]178円で買った日焼け止め(;´Д`)捨てるか
2018/10/15 (月) 02:12:16 ◆ ▼ ◇ [misao]森介いる?出てこないと荒らすよ?
> 2018/10/15 (月) 02:09:58 ◆ ▼ ◇ [misao]> 漏れはねえ(;´Д`)カメラを止めるななんてB級映画よりねえ
> 莫大な予算を使ったBIGなスケールの映画が好きなんだ
もう日本じゃ無理だよ(;´Д`)
参考:2018/10/15(月)02時09分08秒
> 2018/10/15 (月) 02:09:39 ◆ ▼ ◇ [misao]> 漏れはねえ(;´Д`)カメラを止めるななんてB級映画よりねえ
> 莫大な予算を使ったBIGなスケールの映画が好きなんだ
金がかかっててもおもんないアイアンマンでも見ればいい
参考:2018/10/15(月)02時09分08秒
2018/10/15 (月) 02:09:09 ◆ ▼ ◇ [misao]ブラッククローバーにオーディオコメンタリーあるんだな
2018/10/15 (月) 02:09:08 ◆ ▼ ◇ [misao]漏れはねえ(;´Д`)カメラを止めるななんてB級映画よりねえ
莫大な予算を使ったBIGなスケールの映画が好きなんだ
> 2018/10/15 (月) 02:08:23 ◆ ▼ ◇ [misao]> もやしのカレー醤油炒め
> https://www.sirogohan.com/recipe/moyasikare/
> これ作ってみよう(;´Д`)
どう考えてもカレー粉よりからし絡めたほうが旨いやろ(;´Д`)
参考:2018/10/15(月)02時06分35秒
2018/10/15 (月) 02:07:58 ◆ ▼ ◇ [misao]他人の映画の感想をコピペして何がしたいんだ(;´Д`)
2018/10/15 (月) 02:06:35 ◆ ▼ ◇ [misao]もやしのカレー醤油炒め
https://www.sirogohan.com/recipe/moyasikare/
これ作ってみよう(;´Д`)
2018/10/15 (月) 02:06:32 ◆ ▼ ◇ [misao]これ読めって言われた(;´Д`)こわいから読んで聞かせて
https://sai-zen-sen.jp/comics/twi4/kusanagi/
2018/10/15 (月) 02:03:51 ◆ ▼ ◇ [misao]立川で映画版「若おかみは小学生!」を観てきた。
これは原作は児童文学のヒットシリーズで、20巻も刊行されているらしい。オレは知らなかった。
このアニメの存在を知ったのは、あの児童文学がテレビアニメ化&映画化されますよ、というネットニュースだった。
公式サイトを見て、映画版の監督が高坂希太郎であると知った。中編「茄子 アンダルシアの夏」などの監督で、
自身も自転車乗りで、何よりも凄腕のアニメーターである。
フーンと思いながら公式サイトの監督コメントを読んでみて、そこではじめてギョギョギョとなったのだ。
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この映画の要諦は「自分探し」という、自我が肥大化した挙句の迷妄期の話では無く、
その先にある「滅私」或いは仏教の「人の形成は五蘊の関係性に依る」、
マルクスの言う「上部構造は(人の意識)は下部構造(その時の社会)が創る」を如何に描くかにある。
(監督コメント抜粋)
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「おお!ことばの意味はわからんがとにかくすごい自信だ!」ではないが、
監督のこの異常な本気、要するに狂気に、強く惹かれたのであった。
テレビ版「若おかみは小学生!」も観ているが、充分に良質なアニメである。
そして予告などで観る映画版の映像はグッと密度が濃く、よく動く緻密で精妙な作画が印象的だった。
オレはここに「本物の匂い」を感じた。
2018/10/15 (月) 02:02:40 ◆ ▼ ◇ [misao]ダテコーでもこれはだめかもわからんね
2018/10/15 (月) 01:58:54 ◆ ▼ ◇ [misao]しかしこのあやっぺはマコだな
2018/10/15 (月) 01:58:30 ◆ ▼ ◇ [misao]先週のキス顔選手権どこいったよ(;´Д`)
2018/10/15 (月) 01:58:04 ◆ ▼ ◇ [misao]カメラを止めるな!(2017/日)
低予算をアイデアとガッツで突破した作品と世間では言われているものの、
アイデアとガッツがあっても残念ながら面白くない低予算映画は世に幾らでもある。やはり才能と言う他はない。
前半では「生放送のテレビ番組」を「中編ゾンビ映画」のように見せかけ、
後半では「生放送の舞台裏」をまるで「映画のメイキングフィルム」のように見せかける。
これを劇場映画として公開する。見かけ以上にアクロバティックな構造なのだ。
結果、この作品が見事に成功したということは、評の多くに「映画作りの映画」「映画への愛」「映画への情熱」などという言葉が
散見されることからも明らかだ。実は映画を撮ってるシーンなんか、1秒もないのである。この映画のマジックは、ここにあると思う。
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