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> 2017/01/08 (日) 06:14:10 ◆ ▼ ◇ [misao]> 井筒監督×マツコ・デラックス「ドアホちゃうか、ニッポン!」スペシャル対談(2)
> アニメは“日本人の顔”が1つもない
> http://news.infoseek.co.jp/article/asageiplus_73126/
> 井筒はしょうがないけどマツコもただ井筒に追従してるつまんねぇ奴だな(;´Д`)
すごいびっくりするくらいつまらない対談だな(;´Д`)
参考:2017/01/08(日)06時07分35秒
> 2017/01/08 (日) 06:14:02 ◆ ▼ ◇ [misao]> > http://www.cinematoday.jp/page/A0001085
> > # ミラ・ジョヴォヴィッチが、映画界から注目を浴びた作品。それはなんといっても、リュック・ベッソン監督が1997年に発表した『フィフス・エレメント』!
> > # この強烈な役柄で、一気にスターダムにのし上がった彼女でしたが、リールー役ゲットの裏話もこれまたすごい。
> > # この役のオーディションをニューヨークで受けたミラでしたが、結果は不合格。ところが! ラッキーな彼女は、ロスにあるホテルのプールサイドで監督のリュック・ベッソンに再会するのです!
> > # (もちろん水着だったんでしょうね。ムフフ) そのイリュージョンな魅力でベッソン監督を撃沈させたミラは、リールー役をみごとにゲット。
> > これって…(;´Д`)
> 二次オーディションは合格ってことさ
オーディション行われたってことは既に合格者もいたんだろうな(;´Д`)合格者は殺したいだろうな
参考:2017/01/08(日)06時11分51秒
> 2017/01/08 (日) 06:11:51 ◆ ▼ ◇ [misao]> > この頃からデキてたのかなあ(;´Д`)この人はジャンヌダルクが至高だと思う
> http://www.cinematoday.jp/page/A0001085
> # ミラ・ジョヴォヴィッチが、映画界から注目を浴びた作品。それはなんといっても、リュック・ベッソン監督が1997年に発表した『フィフス・エレメント』!
> # この強烈な役柄で、一気にスターダムにのし上がった彼女でしたが、リールー役ゲットの裏話もこれまたすごい。
> # この役のオーディションをニューヨークで受けたミラでしたが、結果は不合格。ところが! ラッキーな彼女は、ロスにあるホテルのプールサイドで監督のリュック・ベッソンに再会するのです!
> # (もちろん水着だったんでしょうね。ムフフ) そのイリュージョンな魅力でベッソン監督を撃沈させたミラは、リールー役をみごとにゲット。
> これって…(;´Д`)
二次オーディションは合格ってことさ
参考:2017/01/08(日)06時05分33秒
> 2017/01/08 (日) 06:10:57 ◆ ▼ ◇ [misao]> > この頃からデキてたのかなあ(;´Д`)この人はジャンヌダルクが至高だと思う
> ジャンヌダルク撮影開始時はラブラブだった2人が撮影中に険悪になり撮影中断
> 再開したあたりからハッキリとトーンが変わる(;´Д`)
検索したけど情報残ってないなぁ(;´Д`)当時の記憶だと…
主演に起用するくらいだし撮影開始当時は仲良かったっつか熱々だった
撮影中断原因が2人の不仲かはシランけど撮影終了後に2人は離婚
撮影は中止かも?と言われてたけどなんとか再開
再開した時にダスティンホフマンがキャストに加わってたから作品の方向性が大きく変わったことは分かる
参考:2017/01/08(日)05時44分11秒
2017/01/08 (日) 06:07:35 ◆ ▼ ◇ [misao]井筒監督×マツコ・デラックス「ドアホちゃうか、ニッポン!」スペシャル対談(2)
アニメは“日本人の顔”が1つもない
http://news.infoseek.co.jp/article/asageiplus_73126/
井筒はしょうがないけどマツコもただ井筒に追従してるつまんねぇ奴だな(;´Д`)
2017/01/08 (日) 06:06:51 ◆ ▼ ◇ [misao]https://twitter.com/angelaid/status/817838681952108545
由貴香織里ってけっこう美人だったんだな(;´Д`)
> 2017/01/08 (日) 06:05:33 ◆ ▼ ◇ [misao]> > このあとベッソンと結婚するし(;´Д`)監督とすりゃ思いっ切り綺麗に撮りたくなるよね
> この頃からデキてたのかなあ(;´Д`)この人はジャンヌダルクが至高だと思う
http://www.cinematoday.jp/page/A0001085
# ミラ・ジョヴォヴィッチが、映画界から注目を浴びた作品。それはなんといっても、リュック・ベッソン監督が1997年に発表した『フィフス・エレメント』!
# この強烈な役柄で、一気にスターダムにのし上がった彼女でしたが、リールー役ゲットの裏話もこれまたすごい。
# この役のオーディションをニューヨークで受けたミラでしたが、結果は不合格。ところが! ラッキーな彼女は、ロスにあるホテルのプールサイドで監督のリュック・ベッソンに再会するのです!
# (もちろん水着だったんでしょうね。ムフフ) そのイリュージョンな魅力でベッソン監督を撃沈させたミラは、リールー役をみごとにゲット。
これって…(;´Д`)
参考:2017/01/08(日)05時39分08秒
2017/01/08 (日) 05:57:23 ◆ ▼ ◇ [misao]ネルカ空軍
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