> > 漠然と仕事について聞いたりしようかななんて思ってたけど > > いざ本人の前に出るとあまりの可愛さに声が出なくてね・・・・・ > > マネージャーと「ペンのインクが・・・」云々喋る紗耶香を前に > > 俺は只々プルプルと恍惚な無力感に浸っていたよ・・・・・ > > つか、サインついでに握手してもらえるなんて知らなかった・・・・・ > > サインをもらってそそくさと帰ろうとした俺に向かって手を差し出したまま > > 「あれ?」ときょとんとした顔が印象的だったさ・・・・・ハァハァ・・・・・ > よかったね・・・ > きっと彼女も、他のヤシよりは印象強く覚えていると思うよ・・・ 結局握手して、 「ししししし仕事ががががんばってくくくださいいいいyyyy・・・」 と言うに留まったよ・・・・・ あまりに照れてしまって目を合わすのさえ大変だったよ・・・・・ 参考:2000/03/05(日)19時26分55秒