「そいつは厨房の可能性があるなアオキ」 「厨房?」 「スキルがないのに威張り散らすヤシらだ。 だが、それゆえ中にはすばらしいものも居る」 「ふむ。だがスキルが無いんだろう?」 「そう、スキルが無いゆえに時として 我々を大いに楽しませてくれる」 暇ヽ(´ー`)ノ