2000/05/02 (火) 12:45:44 ▼ ◇ [mirai]母は私の身体を隅々まで見渡しました。
「朝美から聞いていたけど、澪の身体はほんとうに女っぽくなっていたのね。
ちょっぴりおっぱいも膨らんでるし、おちんちんも小さくなっちゃったのね。」
私は恥ずかしくて両手で胸を隠してしまいました。
母は甘い香りのするシェービングクリームを私の脚に塗り始めました。
「女は身だしなみに気をつけないといけないの。すね毛や脇毛はいつでも綺麗に
取り除いておくのよ。」
私はもともとそれほど毛深い方ではありませんでしたが、脚のむだ毛がなくなると
私の脚は以前より女らしくなった気がしました。
脇の毛も剃ってもらったあとに母は私の股間を念入りに洗ってくれました。
「せっかくおちんちんがついているのにもったいないわね・・。」
たとえ母親だとしても目の前に女性の裸があることはどきどきしてしまいました。
乳房を揺らせて私の股間を洗ってくれる母は私の心を子供時代に戻してくれました。
母はシャボンをつけたスポンジで私の胸を優しく洗ってくれました。
とってもいい感触で私はうっとりとしてしまいました。
「澪もいつかはお母さんみたいに大きいおっぱいが欲しいでしょう?
マッサ-ジして刺激を与えるといいみたいね?」
母は私の胸をゆっくりと揉み始めました。
「ああぁ。。。お母さん、あたし感じちゃう・・・。」
「この子ったら変な声を上げちゃって。もうすっかり若い娘みたい・。」
母は先にお風呂を上がりました。私は湯船の中でつるつるになった脚の感触を
いつまでも楽しんでいました。
私がお風呂を出ると母が着替えを持って待っていてくれました。
「実はこんなことになるのは覚悟していたの。
それで今日は昼間にうちに女性の下着を買っておいたのよ。
朝美から貴女のサイズを聞いていたからきっと合うはずよ。」
母は純白のショーツを私に渡しました。フリルのついた清純なデザインでした。
私はかがんでショ-ツをはき、腰まで引き上げました。
股間に少々余分な膨らみがあることを除けば私の股間は少女のように見えました。
私はフリルのついた下着が大好きです。