http://www.elleair.co.jp/c_a03.html ナプキンの「うす型化」はまさに時代の流れ。いま「ふつうの厚み」とい われる5~6mmのナプキンは、昭和51年にうす型として登場したもので す。当時主流だった10~12mmの商品はしだいに姿を消してゆきました。 いまでは、平成1年に登場した2~3mmが「超うす型(スリム)」として 普及しつつあります。elisの吸収量は「ふつう厚(レギュラー)」を1と すると、「超うす型(スリム)」は1.2倍。技術の向上により吸収力が格 段にアップしているので、2~3mmの厚みでも吸収力に不安はありません。