> > いつか、必ず無に帰するのに人は何故頑張るんだい?ヽ(´ー`)ノ > つまりニ-チェが生の根源的あり方と規定したところの「一者性への衝動」が、永遠性=ピュシスとの > 根源的合一=自我の消失=無を志向しているにも関わらず、しかし、それは平均的な日常性に > おける死であるという二律背反にこそその問題は関わってくるんだよヽ(´ー`) ノ すいません 何度読み返しても漏れのダウソ頭ではサパーリ理解できないので もう少し砕いて詳述してもらえないでしょうか(;´Д`)シリタイ 参考:2000/06/21(水)05時42分32秒