ほうじょう-ときむね ほうでう― 【北条時宗】 (1251-1284) 鎌倉幕府八代執権。時頼の子。通称、相模太郎。文永・弘安の両度の元寇に際し、強硬に幕政を指導して、これを退けた。また、禅宗に帰依して宋から無学祖元を招き、円覚寺の開山とした。 元寇の時なのね・・・(´ー`)y-~~