> 無人島に夫婦が流れ着いて数年が過ぎた。2人だけの生活にも疲れたある日、浜辺に > 若い男が打ち上げられた。 > 若者はたくましくてハンサムで、妻はひとめで恋に落ちた。そして若者の方も…。 > が、狭い島で夫の目を盗んで情事にふけるのは不可能。 > 「よしっ。じゃあ今日から3人で交代で見張りだ。船が近づいたら知らせろ」 > 何も知らない夫は、若者に見張りを命じた。若者はちょっと考えて見張り用の木に登 > り、夫婦に向かって叫んだ。 > 「ちょっと!そんな所で2人、エッチしないで下さいよ!」 > 「何を言う。わしらは食事の準備をしているだけだぞ」 > しばらくしてまた、 > 「そんな所でエッチしないで下さいよ!」 > 「だからそんなことしてないと言ってるだろ」 > えんえんとそれを繰り返した後、今度は夫が見張りをする番に。 > 夫はハシゴに登って、ふと下を見た。 > 「…ほう。なるほど、ここからだと、エッチしているように見えるんだな」 夫、頭悪すぎ 参考:2000/08/12(土)06時22分23秒