> 大きな事故があり、天国の入り口は死んだばかりの人でごった返していた。十分な > 審査をするのは大変なので、神様は、簡単な質問だけで天国へのパスポートを渡すこ > とにした。 > 「はい次の人。生存中はどんなことを?年収は?」 > 「私は俳優でした。年収はざっと100万ドル」 > 「よろしい。天国へどうぞ。はい次の人」 > 「私は年収は20万ドルほど。弁護士でした」 > 「よろしい。天国へどうぞ。はい次の人」 > 「私は年収は8千ドルで…」 > 神様はさえぎって言いました。 > 「ほう。教えていたのは何の科目です?」 どこで笑えばいいのですか? 参考:2000/08/12(土)06時43分55秒