>   2000/08/12 (土) 06:53:53      [mirai]
> 時はフランス革命の真っ只中。広場にはギロチンがおかれ、毎日誰かの血が流れ
> ていた。そして今日は、神父、酔っ払い、パソコンのサポートセンタースタッフの計
> 3人が連れて来られた。
> 「今から1人ずつ処刑する。首を台の上に乗せろ。上を向くか下を向くかは選ばせて
> やろう」
> まずは神父の処刑だ。
> 「私は上を向かせてください。死ぬときには天を仰ぎ神に祈りたいんです」
> そうして、ギロチンの刃が神父ののど笛を直撃しようとしたその瞬間!
> 刃は首の手前でピタリと止まった。
> 「おお…。神の奇跡か」
> みんな驚いて、神父の処刑はとりやめになった。次は酔っ払い。
> 「えー、神父さんと同様、私も上向きでお願いしますぅ」
> ギロチンの刃は落ちてきたが、またも首の手前で止まり、酔っ払いの処刑もとりやめ
> になった。最後にサポセンスタッフが。
> 「はい。私もじゃあ上向きで」
> そして刃が落ちようとしたその瞬間!彼は言った。
> 「あ。トラブルの原因わかりました」

フランス革命のまっただ中に、なぜパソコンのサポートセンターがあるのか不明
最初から破綻してるから、読む気もしない

参考:2000/08/12(土)06時51分29秒