> 2000/08/12 (土) 06:55:39 ▼ ◇ [mirai]> > 時はフランス革命の真っ只中。広場にはギロチンがおかれ、毎日誰かの血が流れ
> > ていた。そして今日は、神父、酔っ払い、パソコンのサポートセンタースタッフの計
> > 3人が連れて来られた。
> > 「今から1人ずつ処刑する。首を台の上に乗せろ。上を向くか下を向くかは選ばせて
> > やろう」
> > まずは神父の処刑だ。
> > 「私は上を向かせてください。死ぬときには天を仰ぎ神に祈りたいんです」
> > そうして、ギロチンの刃が神父ののど笛を直撃しようとしたその瞬間!
> > 刃は首の手前でピタリと止まった。
> > 「おお…。神の奇跡か」
> > みんな驚いて、神父の処刑はとりやめになった。次は酔っ払い。
> > 「えー、神父さんと同様、私も上向きでお願いしますぅ」
> > ギロチンの刃は落ちてきたが、またも首の手前で止まり、酔っ払いの処刑もとりやめ
> > になった。最後にサポセンスタッフが。
> > 「はい。私もじゃあ上向きで」
> > そして刃が落ちようとしたその瞬間!彼は言った。
> > 「あ。トラブルの原因わかりました」
> フランス革命のまっただ中に、なぜパソコンのサポートセンターがあるのか不明
> 最初から破綻してるから、読む気もしない
あんた真面目だね。
参考:2000/08/12(土)06時53分53秒