> 深夜、踏切で交通事故が起きた。幸いケガ人はいなかったが、その後の裁判で車のド > ライバーは主張した。 > 「私はあのとき、懐中電灯を大きくふりかざして電車の運転士に知らせた。なのに電 > 車は止まらなかった!」 > その結果、電車の運転士が懐中電灯を見落としたことになり、ドライバーは裁判に > 勝った。 > 「おめでとう!よくやりましたね」 > 「いやあ。でも弁護士さん」 > 「なんです?」 > 「懐中電灯がついていたかどうか、誰もききませんでしたね」 (≧∇≦)ブワッハッハ! 参考:2000/08/12(土)06時59分23秒