>  2000/08/14 (月) 03:50:34      [mirai]
> 「墜落遺体 御巣鷹山の日航123便」
>  著者 飯塚 訓  出版 講談社  発行日 1998年6月24日
> 「「目が三つある死体があるのですぐ来てください」呼ばれて、
> 群馬大学法医学教室の古川研教授が検屍フロアに行く。
> 私も教授の後に付いた。特異な遺体はできるだけ見るようにしていた。
> 懐中電灯を手に医師、警察官が頭部らしき遺体を真剣な表情で取り囲んでいる。
> 脳髄は噴出して無い。潰れているので、髪の毛が付いていなければ、体のどこ
> の部分か見分けがつかないようだ。挫滅した顔面に三つの眼球がくっついていた。
> 古川教授が綿密に調べた結果、頚部辺から、他の人の頭部、顔面が信じら
> れないほどの力が加わって入った、ということであった。
> つまり頭の中に頭が入ったのである。」
> 
> 墜落した瞬間にジャンプしてもダメみたい・・・・(;´Д`)

頭の中に頭を押し込めば目玉が三つになって経済的

参考:2000/08/14(月)03時47分27秒