>  2000/08/14 (月) 04:02:42      [mirai]
> > 「墜落遺体 御巣鷹山の日航123便」
> >  著者 飯塚 訓  出版 講談社  発行日 1998年6月24日
> > 「「目が三つある死体があるのですぐ来てください」呼ばれて、
> > 群馬大学法医学教室の古川研教授が検屍フロアに行く。
> > 私も教授の後に付いた。特異な遺体はできるだけ見るようにしていた。
> > 懐中電灯を手に医師、警察官が頭部らしき遺体を真剣な表情で取り囲んでいる。
> > 脳髄は噴出して無い。潰れているので、髪の毛が付いていなければ、体のどこ
> > の部分か見分けがつかないようだ。挫滅した顔面に三つの眼球がくっついていた。
> > 古川教授が綿密に調べた結果、頚部辺から、他の人の頭部、顔面が信じら
> > れないほどの力が加わって入った、ということであった。
> > つまり頭の中に頭が入ったのである。」
> > 
> > 墜落した瞬間にジャンプしてもダメみたい・・・・(;´Д`)
> フージョンだな(;´Д`)

(゚ ゚ ゚)
  Д

参考:2000/08/14(月)04時00分04秒