投稿者:   2000/09/30 (土) 01:02:56      [mirai]
映画館で 投稿者:かずや  投稿日: 9月25日(月) 1時27分12秒 削除

      この前一人で映画を見に行ったとき、
      世間は夏休みだったので満席ではないものの
      わりと混んでいました。
      一番端に座り映画が始まるのを待っていると
      小5か小6くらいの女の子3人組が
      僕の隣に席を空けずに座りました。
      そのとき僕の隣に座った子と目が合ったのですが、
      これがまた、すばらしくかわいらしい子で
      服装は、赤いミニスカートで上はTシャツ、
      思わず抱きしめたくなるようなロリロリファションでした。
      その3人組はにぎやかに話していましたが、
      映画が始まり暗くなると静かになり、真剣に映画を見始めました。
      僕は隣の子が気になって映画に集中できず、20分くらいたった頃
      ついに行動にでました。
      僕とその子の間のひじ掛けはその子が使っていたので、
      僕はひじ掛けを使うふりをして、
      その子の手の甲に自分の手を重ねました。
      その子はあわてて手をひっこめたので、今度は
      わきの下の胸と背中の間のあたりを、ちょんちょんと突っつくと
      ビクッとしてこちらを向きました。
      僕はそれを無視して、
      “おっぱい”と呼ぶにはあまりにも幼すぎるふくらみに
      手をのばしました。
      その子は体をくねらせて僕の手を振りほどこうとしてましたが、
      友達を気にしてか、あまり大きな動きはしなかったので、
      僕はTシャツの裾から手を中に入れ、ブラをいとも簡単に上にずらし、
      幼いふくらみを手のひらでつつみました。
      幼い乳首はまだ豆と言うほど硬くなく、
      乳輪の部分がプニプニとしていて、むしろ周りの肉より柔らかい感触がありまし
      た。
      僕は2,3分その感触を楽しんだ後、すぐに次の段階へ・・・。
      Tシャツに入れていた手を、今度はその子のフトモモへのばしました。
      赤いミニスカートから伸びる色白のフトモモの間に手を入れようとすると、
      その子は必死に足を閉じてがんばっていました。
      僕はその手を、閉じられたフトモモのみぞをつたって
      スカートの中へと移動させると、その子は僕の手首をつかみ、
      お尻を引っ込めて逃れようとしましたが、それはあまりにも意味の無い抵抗でし
      た。
      パンツの上から幼い割れ目を指でなぞっていると、だんだん抵抗が弱くなってきた
      のがわかりました。
      すかさずパンツの端から手を入れ、中指で直に割れ目に触れました。
      割れ目はかすかに湿っていて、左右の肉はぷっくりとやわらかく、
      なんと割れ目の上端には、産毛がすこしのびてきた程度の毛が生えていました。
      それからは、もう映画のことなんかどうでもよく、
      映画が終わるまでその女の子をいじり続けました。
      映画が終わり明るくなってその子の顔を見ると目を真っ赤にさせてました。
      友達も途中から気付いていたのか、
      僕の方を見ながらその子に何か問いかけていました。
      僕はすぐにその場から立ち去り、便所にかけ込んで、オナニーしました。
      おわり・・・(なんか長くなってすいません)