> なんか不毛な毎日だ それは不毛だった毎日。大学にも行かずそれを叱る人も存在せず昼夜逆転する毎日。 気が付けばそこに居た。自分が存在出来る場所を見つけた秋の日の事だった。 昼間にする事も無くて、なんとなく回線を繋ぎ、行く場所はひとつだけ。 「糞固定いる?」 「いるよ」 この光景が永遠のものになりますように・・・ 参考:2000/10/18(水)20時02分24秒