投稿者:モビルスキー 2000/10/20 (金) 11:02:57 ▼ ◇ [mirai]真言宗大僧正がもらった宇宙預言書
地球人と直接連絡する宇宙人は、その相手を選んでいる事は確かだ。
少なくとも、ここで紹介する広島での連絡(コンタクト)では、地球人
類を救済する重大なメッセージを安心して話せる人間を選んだものと思
われる。
その人とは、姫路市にある真言宗住職・北野恵宝大僧正(当時80歳)
である。
北野師は「真言宗諸派連合卍教団法王」「真言宗金剛院派管長」等の
肩書を持つ、日本仏教界重鎮の一人である。
それは1975年7月22日、寺の所用で広島県三原市の弘通寺の離
れに泊まっていた時に怒った。北野師は、午前1時頃「友よ、起きなさ
い」という声を聞いて、はっと目を覚ました。辺りを見回したが人の姿
はなく、空耳かと思った時、又声がした。
「カーテンを開けなさい」
北野師は不思議に思いながら窓のカーテンを引いて外を見た。すると、
東の空から奇妙な光体がぐんぐん近づいてくるのではないか。光体は北野
師のいる離れの上空を一回旋回すると、向かいの山の大きな岩之上に音も
無く着陸した。
光体は直径約20mの円形で、噂を聞く「空飛ぶ円盤」そっくりである。
間もなく上部のドアが開いて、こげ茶色の長いガウンをまとった人物が現
れた。外見は普通の人間の成人男子と変わらないが、「どうやらこれが宇
宙人らしい」と師は思った。円盤の中には未だ4,5人の影が見え、上空
には他の三つの光体が浮かんでいた。
ガウンを着た宇宙人は、明瞭な日本語で師を呼びかけ、「これから話す
事を筆記しなさい」といった。
円盤との距離は実際には500m近くあったが、この時の北野師には、
何故か100m位の近距離に感じられ、宇宙人の声はもっと間近に聞こえ
た
検索したら(;´Д`)出てきた
なんか話違うし