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2000/03/08 (水) 11:37:52      [mirai]
いつのまにかショタ小説になっているな(;´Д`)

>  2000/03/08 (水) 11:36:15      [mirai]
> AGは生きていた!!

右足は失ったけどね

参考:2000/03/08(水)11時34分59秒

2000/03/08 (水) 11:34:59      [mirai]
AGは生きていた!!

>  2000/03/08 (水) 11:34:34      [mirai]
> > その場に座りこんでしまった愛美。
> > 「こら!愛美!早く来い!タクシーで行くぞ!」
> > 「・・・・・」
> > 「おい!いつまでやってるんだ!
> >  死にぞこないとあやしいわーるど、どっちが大切か分かるだろ!」
> > 「・・・・・(ムカッ)」
> > 愛美は刺すような瞳で父を睨みつけた。
> > 「・・・ったく、ちょっと手当てして、病院に連絡しよう。な。
> >  それでいいだろ?わかった。パパも手伝うから、もう泣くな・・・」
> > 父の言葉にようやく落ちついた愛美だが、今にも腰からちぎれそうな
> > リーマンの右足に目をやり、再び哀しそうに顔を歪めた。
> > 「がんばって・・・あたしがくっつけてあげる・・・」
> > 「愛美、まず彼のパンツを脱がしてあげなさい。
> >  腰のあたりが衝撃で腫れてしまっているから、切開してあげないと化膿する。
> >  さあ、照れてないで、脱がして・・・」
> > 続く
> 愛美は一思いにズルリと彼のパンツを脱がせた。
> 「さあ愛美!ここからはパパに任せろ・・・」
> 少女を払いのけて父はリーマンの股間をまじまじと見つめた。
> サーモンピンク色の包皮の中から、臆病そうに尿道口がこちらを見ている。
> 「クンクン・・・こ、この匂いは・・この恥垢のたまり具合!
>  彼は、童貞だよ!ガァハァ・・・ハァ・・ゴクリ・・童貞・・童貞・・」
> 父は我を忘れたようにリーマンの性器を眺めつづけた。
> 続く

「愛美!パパはこれから彼にエネルギー注射をする!
 あまりにも凄いエネルギーが出て危険だから、隠れていなさい!」
そう言うや否や父は自分のパンツを勢いよく脱ぎ捨てた。
「ハァハァ・・・ケツマンコもピンク色か・・・久々の新鮮素材だ・・・」
父は口元に少々の涎を覗かせた。そして、勢いよく彼を貫いた。
「ハァゥゥゥゥゥァァァァァァァァァァァァァッァァァッァ!」

続く

参考:2000/03/08(水)11時18分40秒

>  2000/03/08 (水) 11:34:16      [mirai]
> あはは、終わってるねここヽ(´∇`)ノ

午前の部が終わってこれから昼の部ですが何か?

参考:2000/03/08(水)11時32分39秒

2000/03/08 (水) 11:32:39      [mirai]
あはは、終わってるねここヽ(´∇`)ノ

2000/03/08 (水) 11:32:32      [mirai]
勝手にクリップボードに吐き出して
勝手にメモリがないと怒るマクOS死ね

2000/03/08 (水) 11:31:23      [mirai]
くずは萌え

2000/03/08 (水) 11:28:15      [mirai]
クズは来んなよ

2000/03/08 (水) 11:26:46      [mirai]
なぜもっと満員のときにやりませんか

>  2000/03/08 (水) 11:25:40      [mirai]
> http://tenryochidori.virtualave.net/cgi-bin/image/arika2632.jpg
> さっきからNHKでインタビュー受けてるこいつは
> なんか馬鹿っぽいな

あれ?大きいオトモダチじゃん

参考:2000/03/08(水)11時22分34秒

>  2000/03/08 (水) 11:24:24      [mirai]
> サーモンピンクなのは愛美じゃないと嫌。

愛美ちゃんは夏が来るたび
東京から帰って来る隣のフリーター・浩に超絶指テクを施されて
最早真っ黒ですよ

参考:2000/03/08(水)11時21分50秒

>  2000/03/08 (水) 11:23:12      [mirai]
> > ダッセンダ(志村)(゚Д゚)
> あいあいで受けなかったからってこっちでやんなよ

いやなみかれで受けなかったからノ(´д`)

参考:2000/03/08(水)11時22分15秒

2000/03/08 (水) 11:22:34      [mirai]
http://tenryochidori.virtualave.net/cgi-bin/image/arika2632.jpg

さっきからNHKでインタビュー受けてるこいつは
なんか馬鹿っぽいな

>  2000/03/08 (水) 11:22:15      [mirai]
> ダッセンダ(志村)(゚Д゚)

あいあいで受けなかったからってこっちでやんなよ

参考:2000/03/08(水)11時21分23秒

2000/03/08 (水) 11:21:50      [mirai]
サーモンピンクなのは愛美じゃないと嫌。

2000/03/08 (水) 11:21:42      [mirai]
TBSに出てた目撃者可愛かったよヽ(´ー`)ノ

2000/03/08 (水) 11:21:23      [mirai]
ダッセンダ(志村)(゚Д゚)

>  2000/03/08 (水) 11:19:54      [mirai]
> 「さあ愛美!ここからはパパに任せろ・・・」
> 少女を払いのけて父はリーマンの股間をまじまじと見つめた。
> サーモンピンク色の包皮の中から、臆病そうに尿道口がこちらを見ている。
> 「クンクン・・・こ、この匂いは・・この恥垢のたまり具合!
>  彼は、童貞だよ!ガァハァ・・・ハァ・・ゴクリ・・童貞・・童貞・・」
> 父は我を忘れたようにリーマンの性器を眺めつづけた。
> 続く

帰ヽ(´ー`)ノれ

参考:2000/03/08(水)11時18分40秒

2000/03/08 (水) 11:19:25      [mirai]
肉のかたまり飛び込み 車内に悲鳴 日比谷線脱線事故    

                        \    /
                ┌─────────────┐ 
                                          │              
            (ノ´Д`)ノ  ──┬─────┐ │
            (    )         │         │ │
            ノ ノ           │         │ │
     ────┐ │ │;´Д`) │          │ │ 
             │ │ └────┴─────┘ │    
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             │ │                     ○  │
             │ │                         │

2000/03/08 (水) 11:18:56      [mirai]
さりげなく内容を書き換えてるな・・(´ー`)y-~~~

2000/03/08 (水) 11:18:51      [mirai]
ここまでやるっていうことは、報道規制が敷かれていますね

>  2000/03/08 (水) 11:18:40      [mirai]
> > 信念の童貞リーマンが乗っていた同じ車両には
> > 春休みを利用して郡山から菊名の叔父の家に遊びに行く途中の
> > マッチョでTシャツ・短パンのお父さんと
> > 末永遥似の美しい小学6年生の娘が乗っていた。
> > 「パパ!大変!このひとしんじゃいそうだよ!! はやくたすけようよぉ!」
> > 「愛美!そんな暇はないんだ!おまえは次代のあやしいわーるど管理人として、
> >  無くなりかけている真のあやしいを取り戻すべく
> >  叔父の雅之のところに行って勉強しなければならない、大事な時だ!
> >  こんなところで油を売って、またAGの復活を許すつもりか!!」
> > 「でも、パパ、このひと・・シクシク」
> > 少女のあふれる優しみが涙となって流れ出した。
> > 続く
> その場に座りこんでしまった愛美。
> 「こら!愛美!早く来い!タクシーで行くぞ!」
> 「・・・・・」
> 「おい!いつまでやってるんだ!
>  死にぞこないとあやしいわーるど、どっちが大切か分かるだろ!」
> 「・・・・・(ムカッ)」
> 愛美は刺すような瞳で父を睨みつけた。
> 「・・・ったく、ちょっと手当てして、病院に連絡しよう。な。
>  それでいいだろ?わかった。パパも手伝うから、もう泣くな・・・」
> 父の言葉にようやく落ちついた愛美だが、今にも腰からちぎれそうな
> リーマンの右足に目をやり、再び哀しそうに顔を歪めた。
> 「がんばって・・・あたしがくっつけてあげる・・・」
> 「愛美、まず彼のパンツを脱がしてあげなさい。
>  腰のあたりが衝撃で腫れてしまっているから、切開してあげないと化膿する。
>  さあ、照れてないで、脱がして・・・」
> 続く

愛美は一思いにズルリと彼のパンツを脱がせた。
「さあ愛美!ここからはパパに任せろ・・・」
少女を払いのけて父はリーマンの股間をまじまじと見つめた。
サーモンピンク色の包皮の中から、臆病そうに尿道口がこちらを見ている。
「クンクン・・・こ、この匂いは・・この恥垢のたまり具合!
 彼は、童貞だよ!ガァハァ・・・ハァ・・ゴクリ・・童貞・・童貞・・」
父は我を忘れたようにリーマンの性器を眺めつづけた。

続く

参考:2000/03/08(水)10時56分52秒

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